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28-4-24福島のさくらを求めて

福島のさくらを求めて
日本人のさくらに対する思いは、毎年、2月から5月まで、春を待ち望んでいたように、沖縄から北海道まで日本列島では全般的に人々を明るく・陽気にします。今回は個人では計画出来そうもないバリアフリーツアーに計画がありましたので参加しました。
★28―04-18 
・「日中線の約1000本の枝垂れ桜」
(日中線の跡地には、長さ3kmにわたって約1000 本の枝垂れ桜があり、満開のときでしたので、壮大なスケールの桜並木となり、素晴らしかっです。) 

 
 
・「各種の蔵」
(醤油とお酒の蔵なども懐かしかったです。)
 
 
 
★28―04-19
・「大内宿」
(昔の茅葺屋根や火の見櫓など珍しかったです。)


 
・「会津鶴ヶ城と桜(ソメイヨシノ)」
(残念ながら桜の時期は終わりましたが、鶴ヶ城の美しさは格別でした。)

             
★28―04-20
・「観音寺川のさくら」
(晴れていて満開の桜並木も素晴らしいですが、遠くに見え残雪のある磐梯山も見えて良かったです。)

 
 
・「野口英世記念館 」
(以前見たので、写真は撮りませんでした。)
・「裏磐梯五色沼
(素晴らしい五色沼裏磐梯山の稜線を見ることができました。)


東電の秋元発電所のさくら」
(バス会社のお蔭で、満開の桜が見られました。)